2026-03-03
This commit is contained in:
@@ -14,6 +14,7 @@ EnemyName/203;"索敵号"
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EnemyName/204;"タービン号"
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EnemyName/205;"四極号"
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EnemyName/206;"黄金号"
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EnemyName/207;"速戦号"
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EnemyName/208;"レール号"
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EnemyName/301;"幽霊号"
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EnemyName/302;"オクトパス号"
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@@ -93,6 +94,7 @@ EnemyPilotName/203;"ナタ"
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EnemyPilotName/204;"ハンス"
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EnemyPilotName/205;"ブレイク"
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EnemyPilotName/206;"グルード"
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EnemyPilotName/207;"H3M"
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EnemyPilotName/208;"ニア"
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EnemyPilotName/301;"ジェシー"
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EnemyPilotName/302;"LR-03"
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@@ -172,6 +174,7 @@ EnemyDes/203;"ナタとそのシップは見た目こそ至って平凡である
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EnemyDes/204;"「衝撃を受けてから加速する」。ハンスは無謀なやつらが集まるシップレース界でも有名な命知らずだ。彼のタービン号もこの思想に基づいて設計されている。"
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EnemyDes/205;"よく知られているとおり、ベアー族は3までしか数を数えられない。有名なあの社長よりは1多い。ブレイクは小学4年生まで勉強したにもかかわらず、4の数を習ったことがない。そのため、4まで数えられる人を憎んでいる。"
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EnemyDes/206;"「ああっ!黄金の伝説だ!」。グルードのシップの黄金パーツの販売価格は、彼本人の懸賞金額をはるかに上回る。"
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EnemyDes/207;"H3Mには驚異的な武器システムが搭載されているが、冷却システムは武器商人の手抜きにより不完全なものとなっており、そのため僅か3分間の英雄でしかない。"
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EnemyDes/208;"ニアは生活が苦しいメカニックだ。彼は懸命に考え、シップに3本のレールを設置した。こうすることで、1点のプーリーコアに3点分の働きをさせることができるのだ。"
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EnemyDes/301;"ジェシーとその幽霊号の正体を見たことがある者はいない。復讐心が極めて強い指名手配犯であり、彼の機嫌を損ねると大変なことになる。"
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EnemyDes/302;"LR03は最近頻繁に活動している。開発者の怠慢で、オクトパス号なのに足が2本しか描かれていない。自身のシップを完成させるため略奪を重ねている。"
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@@ -248,6 +251,7 @@ StartYell/203_1;"ほら、パーツを休ませてあげなー。"
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StartYell/204_1;"命を大切にした方がいいぜ。まあ、俺はいたぶるのを楽しませてもらうけどな。"
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StartYell/205_1;"1、2、3!俺たちベアー族は宇宙一賢い種族なんだぜ!"
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StartYell/206_1;"お前のシップ、安そうだな。"
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StartYell/207_1;"武器システム:起動。"
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StartYell/208_1;"俺が洞窟の中で学んだ一番大事なスキルが何かわかるか?困ったら、サボるってことだ!"
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StartYell/301_1;"殺戮開始、すべてを消し去る。"
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StartYell/302_1;"オレに出会ったら、敗北の準備をすることだな!"
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@@ -316,6 +320,7 @@ EndYell/201_1;"このシップを破壊できないとは言っていない。"
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EndYell/202_1;"爆発は……芸術だ……!"
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EndYell/205_1;"小学校からやり直した方がよさそうだ。"
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EndYell/206_1;"黄金が、俺の黄金が!"
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EndYell/207_1;"システム過熱警告…… 警告…… 警……"
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EndYell/208_1;"いつか自由を手に入れてみせる。いつか、必ず!"
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EndYell/301_1;"私の運命も、ここまでか……。"
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EndYell/302_1;"クッ、ここで負けるわけには。設定ではオレは最終章のボスだったのに。確かに足は描きにくいだろうけど、怠け者の作者め!"
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